« ふゆにわレポート☆なのはなすくすく♪ | トップページ | あなもりいなりの「おすな」  »

2012年2月20日 (月)

なぞの「くまたぱん」!!

にゅっかだよーっ!!

どうきょにんさん、

かいしゃで ふくしま しゅっしんのひとから、

おやつを もらったんらって!!

120219dsc_2696

  にゅにゅ!!

    これなりね。

   ふうむ、「くまたぱん」??

くまに かんけいあるなりか?

くまの ぱん?

  ほんとに ぱん なの?

にゅにゅ~!!

120219dsc_2698

   つつみをあけたよ。

   「めいぶつ くまたぱん」

   

  「くまたぱん ほんぽ」

   でつくってるなりね。

にゅわわ???

120219dsc_2699

  これは、 ぱん なのか。

    おまんじゅう??

    

ええと、

げんりょうは・・・

120219dsc_2703

  「こむぎこ さとう

   あん・・・」

とっても シンプルなりね。

はんぶんに きってみると・・・

120219dsc_2700

  なかは あんこなりね。

     そとがわは、

   こむぎこ のかわなりか。

    おさとうも まぶしてあるの。

なぞの 「くまたぱん」!

( ほぉむぺぇじ は こちら http://kumatapan.ftw.jp/u42467.html  )

さ、

120219dsc_2702

  どんな おあじ なりかねぇ。

さくっ、ぽろっ・・・

120219dsc_2704

   うひゃあ、これは あまい☆

     あんこも、

   かわも そとがわも

   おさとう ぎっしり!!!

かなり そぼくな あおじなり。

そして、こぐまの びっくりの おおあま の おかし!!

”くまた さん” って ひとが つくってる、

   ぱん みたいな おかし ( にてないけど。。。)

らから、「くまたぱん」 っていうらしいくま!!

この おかしが うまれた、

せんそうちょくごは、

ほんとうの ぱん がめずらしかったのかも、

しれないなりね。

ふくしまけん、”すかがわ し” では、

ゆうめいな おかし みたい。

じつは、いま とうきょうの ”ぎんざ” で、

ふくしまけん の ふっこうをめざして、

3がつ11にちまで、

”すかがわ し” の ぶっさんてんを やってるんらって!!

( ぶっさんてん の おしらせ http://tohoku-san.com/2012/02/08/6502 )

かいしゃの おともだちも、

そこで かってきたんらって☆

にゅにゅ~!!

たべていると、

120219dsc_2705

  この あまさが、

   くせになってくるなりね。

  にゅっか、

   ホットミルクで いただくま~!!

ふくしま ”すかがわ” の、なぞの 「くまたぱん」!!

なぞが とけたなり。

どうきょにんさんの おともだち、どうも ありがっくま!!

ふくしまけん、 ふっこうに むけて、がんばってなりね。

がんばろう とうほく!!

がんばろう 「くまたぱん」!!!

めずらしい おかしの おはなし らったよ!!

くまにゅっか♪

またにゅっか♪

|

« ふゆにわレポート☆なのはなすくすく♪ | トップページ | あなもりいなりの「おすな」  »

がんばれ、とうほく★」カテゴリの記事

「グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

くまたぱん、はじめてきいたよear
くまさんや、くまずきさんには、たまらないなまえだね~catface
むかしからのおかしって、かなりあまいよね。
あんこ、さとうぎっしりで、むかしは、かなりぜいたくひんだったんじゃないかな?shine

投稿: kumako | 2012年3月 4日 (日) 15時12分

にゅっかだよーっ!!

kumako、
そうなり。
「くまたパン」はしゅうせんごまもないころに
できたおかしで、
パンもめずらしかったじだいで、
なんか パンみたいだろうっていうことと、
あまーいことがさいこうのぜいたく
だったから、とってもあまくしたんだって、
ふくしましゅっしんの かいしゃのひとが
いってたなりよ。

投稿: にゅっか | 2012年3月18日 (日) 23時49分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/318802/44184146

この記事へのトラックバック一覧です: なぞの「くまたぱん」!!:

« ふゆにわレポート☆なのはなすくすく♪ | トップページ | あなもりいなりの「おすな」  »